2017年3月16日木曜日

INNOKIN MVP4

INNOKIN から、USB 出力のできる MOD が登場です!

ちゅっちゅ~ちゅっちゅっちゅちゅ~ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅちゅっちゅ! ぴんぽぉん! この番組は、だれからも提供されていません orz

っというのは置いといて(笑)

INNOKIN MVP4 のレビュー(にならないお話)です。

◆メーカーサイト
https://www.innokin.com/vaporizers/mvp4/

INNOKIN MVP4
◆購入先
HEVEN GIFTS
https://www.heavengifts.com/product/Innokin-MVP4-QC-TC-Box-MOD-4500mAh.html
US$ 65.90(2017.3.16現在)
実際の購入金額は30%OFFクーポンの利用でUSD 46.13でした。

◆使用感
使い方は使い慣れたいつものINNOKINという感じです。
OLEDはCF4TC18650と比べると大きく見やすいですね。
Hunterの四角いディスプレイも良かったですが、MVP4のもとても良いです。
バッテリーの持ちとしては、4500mAhとなっているので、18650が2本位入っている感じでしょうか。
今日届いたので、明日から運用してどのくらい持つかを確かめたいと思います。
MVP4とiSubV
本当はAxiomやSlipstreamを付ければよかったのかも知れませんが、持ってないっす。iSubVで勘弁してください。元は黒いiSubVだったんだけどね。

本体の大きさは、厚みは普通ですね。22mmのアトマでぴったりです。
ダンボーバッテリーと比較してみましょう
だいたいこんな感じですね。厚みは同じでした。

LAISIMO L3と比較すると、ちょっと小さいくらいです

注目すべき点は、パッケージにもある通りパワーバンクです。本体下部にUSB出力があって他の機器へ充電ができます。このために買ったようなものです(笑)

・・・ん? 同じようなの以前に買ったような。

そうでした。Eleaf Pico Dualもそんなことができましたね。 こんな感じです。
Pico Dualのほうは購入してから一度もパワーバンクモードを使っていませんでした。

理由としては、アトマを外して付属のアダプタを装着して、モードの切り替えをする必要があったからです。(しかも、USB出力モードを有効化する手順も必要でした)
本当は、付属品をなくすと困るからしまっておいたんです。

多分、両方のいいとこどりな、18650(x2)のUSB出力コネクタ付きMODがあったらまた買っちゃうんでしょうね(笑)

通勤で毎日持ち歩くのは、MVP4, DRIPBOX2, NUGGET2 で確定かな。
18650の本数が今は予備で5本だから減らせるかも。BFメインじゃなくなっちゃうけど、Avocadoもウマイから。
でも、無印のPicoも小さいから入れておこう... という具合で結局は増えるな。

MODはしばらく打ち止めにしたいっす。
まじで提供希望(笑)